6-Month Life Redesign Program

第二の人生設計プログラム。

どこにも・だれにも依存しない第二の人生の基盤を、6ヶ月で。

何を手放し、何を選ぶのか
まずは、「やらないこと」が決まれば、
あなたの人生は今日から動き出す。

庄子友佳子
For You

今、こんな不安がありませんか。

なぜか満たされない

目標にしてきたものを手に入れ
周囲からも順調に見えている。

それなりにやってきたはずが
心のどこかにある、拭えない虚無感。

なぜこうなったのか、
自分でも理由がわからない。

何年も「転職か、このままか」
答えが出ないまま

本当は自分が何をやりたいのかも
正直わからない。

「もう少し情報を集めてから」
「タイミングが来たら」

そう言いながらまた一年が過ぎていく。
気づけば人生の折り返しが見え始め
焦りだけが募っている。

結局、自分はどうしたいのか

停滞感と孤独感の中で、
結局ひとりで抱え込んでしまう。

動けない。
抜け出せない。

誰かに引き上げてほしい。
出口の見えない感覚を抱えている。

What Is This

「第二の人生設計プログラム」とは

多くのコーチングは
「やりたいことを見つける」「目標を立てて動く」という方向で進みます。
このプログラムは、その逆から始めます。

まず、あなたが無意識に
「依存していること」「目を背けていること」を、言語化する。
そこを突き止めて初めて、「動けない」根っこが見えてきます。

手放すものを決めてから、動く。
6ヶ月で、第二の人生の基盤をつくります。

一般的なコーチングこのプログラム
やりたいことを見つける現在の自分を現状把握
目標を設定し、追いかける「動けない」根っこを突き止め、
ひとつひとつ紐解く
モチベーションを高める何を手放し、何を選ぶか
「自分とは何者か」解像度を上げる
感覚・直感ベースで進む自分の足元をしっかり見つめ
納得して前へ進む
コーチングセッション
How It Works

6ヶ月のプログラム設計。

「何をするか」を決める前に、「何を手放すか」を決める。
この逆の順番が、再現性の核心です。
6ヶ月で、第二の人生の基盤をつくります。

Discover 01 — 現状の棚卸し

自分の現状を可視化・言語化

自分が無意識に繰り返している行動傾向や思考の癖を客観的に整理します。

Let Go 02 — やめることを決める

「自分の本音」と向き合う

目を背けていること、恐れていること——その正体を一緒に掘り起こします。

Focus 03 — 集中先を決断する

「これしかない」状態

自分が後生大事に抱え磨き上げたいこと——第二の人生、向かう先が決まります。

Sustain 04 — 「どちらも良い」を定着させる

「動いても、動かなくても」
どちらも良い状態

一喜一憂せず機能し続ける
「筋の通った自分軸」をつくります。

Harrison Assessments

「自分のことが、ここまでわかるのか。」

Harrison Assessments(ハリソン・アセスメンツ)はアメリカ発祥の行動分析ツールです。
プログラムを受講いただく方には必ず受けていただきます。
「どんな時に強みが発揮され、どんな状況でストレスを感じるのか」
行動傾向から、統計学により科学的データをもとに可視化します。
世界70か国・5,000社以上・250万人以上が活用してきた実績がある一方、
日本ではまだほとんど知られていません。
130ページにわたり自分の事が言語化されたレポートが出来上がります。
以下は、一部抜粋したサンプルクライアントのレポートです。

特性階層レポート — あなたの最も重要な価値観と強みを上位5つで示します
キャリアオプションレポート — 特性に最も合う「仕事の方向性」が数値で示されます
メイングラフと解説(パラドックス)— 行動傾向の全体像を可視化します
70+
ヶ国での利用実績
5,000+
社が導入
250万+
人が受検
正解なし
評価・批判するものではありません

プログラムを受講いただく方には必ず受けていただきます。
さらに詳しい内容を知りたい方は、まずは無料セミナーにお申込ください。

Before → After

6ヶ月で、具体的に何が変わるか。

6ヶ月前
  • 会社の肩書き・役割がなくなったとき、自分に何が残るかわからない
  • 定年まで今の仕事を続ける未来が怖い
  • 転職か独立か、何年も同じ問いを繰り返しているが、結局、動けない
  • それなりに頑張ってきたのになぜ満たされないのか
  • キャリア人生の折り返し「このまま時間だけが過ぎていく」という焦りと恐怖がある
6ヶ月後
  • 「どこか・だれか」がないと自分は成立しないという
    「依存」がなくなり始めている
  • 本当に会いたい人・やりたいことに時間を使える環境に
    身を置き始めている
  • 「自分の何を研ぎ澄ませ、集中するか」
    向き先が決まっている
  • 自分にとって大切な「ひと・もの・こと」が
    言語化されている
  • 「このままでは終わらない!」未来の自分に期待し
    次の一手へ動き始めている

「This is who I am ! これが自分!」という感覚
それが6ヶ月で手に入るものです。

Voices

受けた方の、言葉で。

40代 女性 / 経営者・ECサイト運営
"自分の「好き」に、
許可を出せたような感じがします。

正直、こういう類のものは信じていません。経営者として、自分なりの信念を持って歩んできた自負があるからです。それでも受けてみたのは、科学的根拠に基づいた結果が知れると聞いたから。

半信半疑で受けてみたところ、結果を見て言葉を失いました。「自分は『ものづくり』に専念していい」ということがはっきりした。自分の好きなことを長く続けていってもいいんだと、許可を出せたような感じがします。

30代 女性 / 元小学校教員 → Webマーケター
"「いつか叶えたい夢」が、
「絶対に叶える夢」に変わりました。

成果は出ている。でも「本当にこれでいいのか?」が消えなかった。コーチングを受けると、私の適性に合ったキャリアには、私が「夢」だと思っていた世界がずらーっと並んでいたのです。

「あぁ、やっぱり。」そう思った瞬間、涙がこぼれていました。「いつか叶えたい夢」が「絶対に叶える夢」に変わりました。

コーチング風景1 コーチング風景2 コーチング風景3
Profile
庄子友佳子
庄子 友佳子
Yukako Shoji
株式会社Shoji Company. 代表 / 第二の人生設計コンサルタント
上智大学 卒 電通グループ 東北大学 研究室秘書 シンガポールでコーチング習得 Harrison Assessments 認定

サラリーマンとして働いていた30代半ば。
このまま、気づけば白髪になり、顔にシワができ、
定年を迎えるのだろうか……。
ふと立ち止まった瞬間がありました。

それなりに自分で納得し、選んだ道を歩んできたつもりでした。
けれど、目の前の仕事は「自分じゃなくてもできること。」
どこか満たされず、なぜそうなってしまったのか原因もわからないまま、虚無感と渇望感という相反する感情を抱えながら、ひとり悩む日々が続いていました。

書店に並ぶ自己啓発本を一通り読み漁り、講座にも足を運びました。
それでも動けず、焦りながら「転職か、このままか」という同じ問いを繰り返す日々。
八方塞がりの状態が続いていました。

転機は、シンガポールのコーチングとの出会いでした。
自分が無意識に繰り返していた行動傾向や思考の癖を言語化されたとき、
「なぜ自分は動けなかったのか」、理由がようやく見えてきました。
原因は外側ではなく、自分の内側にあったのです。

そこから、「何を手放し、何を選ぶのか」
第二の人生が再び動き始めました。

手放すことを決めたからこそ、
研ぎ澄ませたい自分の特性に、ようやく、光が当たり始めました。

自身では気づけない停滞の正体を言語化し、
より一層輝き放つ、あなたの姿に、光を当てること。——それが、私の仕事です。

活動写真1 活動写真2 活動写真3
Free Seminar
無料オンラインセミナー
「第二の人生の始め方」

第二の人生設計を始めるべき理由と、その具体的な始め方をお伝えします。

参加費:無料 所要時間:30分 オンライン(Zoom)
無料セミナーに申し込む →

お申し込み後、日程をご案内します

For Teams — 法人・チーム向け
One deep, Small strong.
ひとりひとりが深く根を張り、それが集まると少人数でも強固なチームになる。

チームの強さは、
個の深さから生まれる。

多くの組織は、チームビルディングを「関係性の構築」から始めます。でも、ひとりひとりが自分の特性を理解していなければ、チームとして機能する前に個が消耗します。

Harrison Assessmentsを使い、チームメンバー一人ひとりの特性を読み解きます。「誰が何を得意とし、どこに配置されると力を発揮するか」が、データとして明確になります。

01

個の特性を可視化する

各メンバーがHarrison Assessmentsを受検。価値観・行動傾向・強みをデータとして把握します。

02

ひとりひとりと1on1セッション

データを土台に、各メンバーが「自分の特性を活かせる役割」を言語化します。

03

適材適所のチーム設計

個の特性データをもとに、チームの役割分担と協働の仕方を再設計します。

04

「This is who we are.」チームの言語化

チームとしての強みと役割を言語化した「チーム企画書」を完成させます。

チームセッション

法人・チーム向けサービスは、企業規模・メンバー人数・課題に応じてカスタマイズします。まずはお気軽にご相談ください。

お問い合わせ・資料請求 →
For Students — 学生向け

就職活動に、
科学的な「自己分析」を。

「自己分析をしなさい」と言われても、何をどう分析すればいいかわからない——それが多くの就活生の本音です。

Harrison Assessmentsは、「自分の強みが発揮される場面」「ストレスを感じる状況」「最も適性のある職種・キャリア」を、統計学に基づく科学的データで明確に示します。感覚ではなく、根拠を持って自分を語れる。それが他の就活生との決定的な差になります。

海外ではこのレポートをもとにキャリアコーチングを受け、自分の望むキャリアを手に入れる学生が増えています。日本でもその波は来ています。

① 自分の強みが「言語化」できる

130ページのレポートで、自分の行動特性・価値観・強みが具体的な言葉になります。面接での自己PRに、説得力が生まれます。

② 向いている職種・業界が「数値」でわかる

キャリアオプションレポートで、あなたの特性が最も活きる職種・役割が適合度(%)として示されます。業界選びの羅針盤になります。

③ 海外では当たり前の「就活の武器」

欧米・アジアの学生はこのレポートをもとにキャリアコーチングを受け、志望企業への就職を実現しています。自分を知ることが、最強の就活戦略です。

For Students

就職活動を始める前に、
一度「自分」を知ってみませんか。

学生向けキャリア

Harrison Assessmentsに興味がある学生の方は、まず無料個別相談にお越しください。どのように活用できるか、あなたの状況に合わせてお伝えします。

学生向け無料個別相談を予約する →
FAQ

よくあるご質問

コーチングとコンサルティング、どう違いますか?

一般的なコーチングは「答えを引き出す」スタイルですが、このプログラムはコンサルティングの要素も組み合わせています。Harrison Assessmentsのデータを活用しながら、「現状分析→原因特定→手放しと選択の決断→前進」という具体的なプロセスで伴走します。ただ聞くだけでなく、あなたの状況に対して積極的にフィードバックと提言を行います。

転職・独立を目指していない人でも受けられますか?

むしろそういった方こそ、このプログラムが力を発揮します。「転職が正解」「独立が答え」ではありません。このまま会社で胸を張ってゴールを切ることも、立派な選択です。大切なのは、あなた自身が納得して選ぶこと。その「納得の根拠」をつくるためのプログラムです。

Harrison Assessmentsで、具体的に何がわかりますか?

「どんな時に強みが発揮されるか」「何にストレスを感じるか」「どの職種・役割に適性があるか」など、130ページにわたる詳細なレポートで自分が言語化されます。感覚ではなく科学的データとして自分を知ることで、これまでの選択の理由と、これからの方向性が腑に落ちます。

40代・50代でも遅くないですか?

むしろ今こそ最適なタイミングです。経験・資産・人脈を積み上げてきた今だからこそ、「何を手放し、何を選ぶか」を決めることで、残りのキャリアと人生を最大化できます。変化に必要なのは年齢ではなく、「決める」という意思決定です。

無料セミナーと無料個別相談は何が違いますか?

無料セミナーはグループ形式(Zoom・約30分)で、プログラムの考え方とHarrison Assessmentsで何がわかるかをお伝えします。無料個別相談は1対1(30分)で、あなたの現在の状況をお聞きしながら、このプログラムが合うかどうかを一緒に確認します。まずセミナーで概要を把握してから個別相談に進む方が多いです。

法人・チーム向けプログラムとの違いは何ですか?

個人向けプログラムは、あなた自身の「手放しと選択」に特化した1on1のコンサルティングです。法人・チーム向けは、組織全体の特性分析と役割設計を行います。まず個人として自分を知り、その後チームに還元するという活用の仕方も可能です。

Get Started

あなたの第二の人生、
一緒に設計しませんか。

まずは無料セミナーから。30分で、変わるきっかけがつかめます。

shojicompany.com / info@shojicompany.com